進むテレビの巨大化、液晶・プラズマ・リアプロ、生き残るのはどれだ?[BCN]

BCNによると、大画面の実売では32V型が売れ行きが好調。

台数ベース、金額ベースでも32型が1位を取っています。32型のテレビ、だいぶ買いやすくなりましたからね。

そんな中、シャープが8月1日、満を持して65V型の「AQUOS (アクオス)LC-65GE1」を発売。液晶のシャープをアピール。

セイコーエプソン、日本ビクターも、大画面で低価格のリアプロジェクションテレビを拡販。

松下も新工場を建設し増産体制、さらなるシェア拡大を目指す。プラズマのフルHD化も期待です。

進むテレビの巨大化、液晶・プラズマ・リアプロ、生き残るのはどれだ?