ツンデレ”ボイス機能搭載ワンセグテレビ「SEGNITY(セグニティ)」9月28日発売

イー・レヴォリューションとタカラトミーは、共同で、好きな音声や画像をナビゲーションに設定することにより、自分だけのオリジナルワンセグテレビを作成することができ、 ツンデレ ボイス機能を搭載した低価格高性能ワンセグテレビ『SEGNITY(セグニティ)』を、2007年9月28日に発売する。価格はオープン価格で実勢価格 12,800円~14,800円。

定期入れサイズ、SHARP社製のチューナーとICを搭載し、日本国内で生産している高性能ワンセグテレビ。、バッテリーは、災害対策用品にも利用できる乾電池式を採用。最大の特徴は、自分のお気に入りの音声と画像を(ペットの鳴き声や写真、好きなキャラクターの声や画像、恋人のメッセージや写真)、ワンセグテレビのナビゲーション音声や画面に設定し、自分だけのオリジナルワンセグテレビの作成が可能。

公式ホームページ(URL:http://www.e-revolution.co.jp/zakka/segnity) から、『SEGNITY』専用カスタムソフト(2007年10月28日よりダウンロード開始予定)をダウンロードし、画面ON時、画面OFF時、チャンネルや音量変更時など、各操作時に合った33種の音声(11操作時の3ステップ《セグニティを使い込むと徐々にステップが上がります》)や画像(64種)をそれぞれ指定し、それを保存したMiniSDカード(別売り:2Gまで)を『SEGNITY』のスロットに差し込むだけで、自分だけのオリジナルワンセグテレビにカスタマイズすることができる。

音声ガイダンスによる、ツンデレボイス機能が標準装備されており、購入当初に『SEGNITY』のボタンを操作すると、「テレビでも見る気!?」や「うるさいわね~」とツンツンとした音声が流れます。しかし、使い込んで『SEGNITY』と仲良くなっていくと、「一緒にみよっか~」や「音おおきくしま~す」とデレデレした態度に変わっていきます。コミュニケーションをとればとるほど仲良くなるツンデレ機能を搭載することで、ワンセグテレビが擬人化され、便利でかわいい“パートナー”としてユーザーに親しみを与えます。また、オリジナルカスタマイズ機能を搭載することにより、自分好みにおしゃれにカスタムし、友達に自慢したり、ウェブ上で情報を交換したりと、一方的に情報を伝える従来のテレビではなく、「情報を発信するテレビ」として活躍する、玩具メーカーからの“新しい遊びの提案となっている。

今年1月に話題をさらったツンデレ(ツンツンデレデレの略)ボイス機能を搭載したSEGNITYがいよいよ発売されます!

Youtubeの映像を見てのとおり、まさにツンデレ(笑

でも、それだけじゃない。

低価格、さらにはワンセグテレビ初(?)乾電池式を採用と、おサイフや利便性の高い製品になっています。

災害時に使いたいとは思わないけど(汗

日本人以外には真似できない唯一無二の製品といえるでしょう。

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ニュースリリース、ワンセグテレビ『SEGNITY(セグニティ)』9月28日 新発売のご案内
http://www.e-revolution.co.jp/news/pre_070920.html