ソニーとサムスン、液晶新工場建設へ3000億円投資

ソニーは韓国サムスン電子と共同で薄型テレビの中核部品である液晶パネルの第2工場を新設する方向で交渉に入る。「第8世代」と呼ぶ最新鋭ラインを軸に検討、2007年中の稼働を目指す。総投資額は約3000億円になる見込み。日経より。

シャープの第8世代工場は、建物、生産設備を含む設備投資額は約1,500億円で、2006年10月の生産稼動を予定している。

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