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テレビでお買い物、アクトビラ上にて楽天市場を開設

楽天株式会社と株式会社アクトビラは、10月22日に業務提携に関する契約を締結した。

これにより、ユーザーはレテレビの新しいネットサービス「アクトビラ」上でインターネットショッピングモール「楽天市場」のサービス利用が可能になります。

ワンセグの歴史、時間軸に沿った情報を投稿、共有できるサービス@nifty TimeLine

ニフティ株式会社は、同社の運営するインターネットサービス"@nifty(アット・ニフティ)"にて、時間軸に沿った情報を投稿、共有できるサービス「@nifty TimeLine β(アット・ニフティ・タイムライン ベータ)」(http://timeline.nifty.com/)の提供を2月28日(水)から開始した。

ということで、試しに「ワンセグの歴史」を作ってみました。

ワンセグの歴史
http://timeline.nifty.com/portal/show/156

利用料は無料です。ぜひ、ご参加ください。

ニフティ、時間軸に沿った情報を投稿、共有できるサービス「@nifty TimeLine β」を開始
http://www.nifty.co.jp/cs/06shimo/detail/070228003175/1.htm

KLab、TV通販番組が集まったケータイ・モール「ポケ通.tv」 開始

KLab株式会社は、11月22日からテレビ通販会社とその動画番組を集めたケータイ・モール「ポケ通.tv」の提供を開始しました。日本テレビ放送網株式会社および株式会社テレビ朝日をはじめとする多数のTV通販会社が参加する。

■携帯から検索

テレビポータルサービス、アクトビラを2007年2月1日にオープン

テレビポータルサービス株式会社は、ブロードバンド接続機能を有するデジタルテレビを対象としたテレビポータルサービス『アクトビラ』を、2007年2月1日にオープンする。

日経新聞、SNSと連動した新情報番組、TBSが10月から放送

日経新聞より、TBSは、番組放送とインターネットとの連携を加速するSNSと連動した新情報番組を放送。
来年のドラマではネットでの意見を脚本に反映させる。

雑誌の読者モデルなど流行に詳しい18歳から24歳の女性が会員となるSNSだそうです。
なんでも会員数は100人ではじめるが、一般の視聴者はSNSに参加できないって、これがSNS!?
視聴者がSNSの情報を評価するなら、SNSより口コミ系のサイトに近い。

民放テレビ局の中では、ネットに積極的ともいえるけど、
記事を読み限りこれは流行のSNSの名前を借りただけのサービスに見える。
CGMが注目されているにもかかわらず、依然として読者モデルなどのオピニオンリーダーに頼ったメディアになっている事や、

攻殻機動隊、日産のコンセプトカーが登場

9月1日より、SKYパーフェクTV!にて放映がスタートする『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ最新作『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』に、日産自動車が協力し、劇中にコンセプトカーが登場することになりました。これを記念して、日産銀座ギャラリーにてデザインコラボレーションイベントを開催。

写真を撮ってきました。限定数のカード、もらっちゃいました。

日産銀座ギャラリーでの展示は明日までです。

FIFAワールドカップ、日本対ブラジルは1-4で完敗

玉田が先制したものの逆転負け
グループF 4位の結果で終わった。
日本のワールドカップ ドイツ大会は終わりました。

世界との差、決定力の差はまだまだ大きかった!
残念!

FIFAワールドカップ、日本対クロアチアは22時テレ朝系

本日21時テレ朝系列、FIFAワールドカップドイツ大会、日本対クロアチアです。

もう後が無い日本。決勝トーナメント進出をかけた試合はまもなく!

DOGATCH
http://www.dogatch.jp/

FIFAワールドカップ、日本対オーストラリアは22時NHK

本日22時NHK、FIFAワールドカップドイツ大会、日本対オーストラリアです。

ワンセグ携帯が大活躍か!?

2006FIFAワールドカップ - Yahoo

日テレ、『第2日本テレビ』で『ニュース・プラス1』の動画配信をスタート!

日本テレビ放送網は、2月6日(月)からVOD事業の一環として『ニュース・プラス1』の動画をインターネットで配信する。対象となるのは『ニュース・プラス1』の全国ネットで放送される約27分間(17:50~18:17)。権利処理を行い、毎日20時頃にその日の最新ニュースがアップロードされる予定。

動画の視聴は無料です。同サイトへは日本テレビの『第2日本テレビ』『プラス1』『日テレNEWS24』などのホームページからアクセスすることができます。また、NNNのネットワーク各局のホームページからのアクセスも順次、可能になる予定。